演題募集

本会での発表は現地発表のみとなります。
リモートでの登壇は不可となりますのでご留意ください。

【重要】JSNET 学術集会での発表などの倫理指針について

第42回学術集会においては、倫理審査が必要な研究は演題応募時点で倫理審査が承認されていなければ、応募できません。

倫理審査は、施設によっては数ヶ月を要する場合もありますので、演題発表をご検討いただいております会員各位におかれましては、是非お早めのご対応をお願いいたします。

詳しくはJSNETホームぺージをご参照ください。

JSNET 学術集会での発表ならびにJNETへの投稿に関する倫理指針について

演題募集期間

2026年4月14日(火)~6月10日(水)

COI自己申告および開示について

2026年度のCOI情報は学会HPより電子申告願います。
http://jsnet.website/

※会員専用ページ ≫ 利益相反 ≫ 申告へ進んでください。

※日本脳神経外科学会へ申告済みの会員もその旨を同ページで申告する必要があります。

※ご不明の点、ご質問などは、学会事務局(jsnet@imic.or.jp)までお問い合わせください。

非会員の方

下記申告用紙をダウンロードし必要事項をご記入の上、
連絡事務局(jsnet2026@convex.co.jp)までメールにてご提出ください。

  • 2026年は、2023 – 2025年の申告が必要ですので、すべての申告者は様式1-2026年 をまず作成してください。
  • 申告する利益相反がない方は、様式1-2026年 だけの報告です。
  • 申告する利益相反がある方は、様式1 を使って申告してください。該当する年が複数ある場合は、それぞれ申告してください。
  • 申告先は、連絡事務局となります。
    連絡事務局(jsnet2026@convex.co.jp)までメールにてご提出ください。
    ファイル名は【演題登録番号-氏名-申告年】としてください。

応募資格

医師部門における筆頭著者は日本脳神経血管内治療学会(JSNET)の会員であることが条件となります。演題登録の際に、会員番号を必ずご入力ください。

※入会手続中の方は会員番号を「9999」とご入力ください。

初期研修医、メディカルスタッフの筆頭演者としての発表にはこの規定はありませんが、共演者の中に会員を少なくとも1名含めてください。

なお、会員でない方は、日本脳神経血管内治療学会(JSNET)ホームページより入会手続 をお願いいたします。

応募方法

第42回日本脳神経血管内治療学会学術集会では、UMINを利用したインターネットオンラインによる登録のみとなります。

なお、応募締切直前は回線が大変混み合うことが予想されますのでお早めにご登録ください。
必ず期日までにご登録および修正を完了いただきますようお願いいたします。

募集演題

下記の演題を公募しますので、登録の際、職種、希望の発表形式、カテゴリーを選択してください。

  • ブラインド査読を行いますので、抄録内に発表者個人や施設が特定されるような名称を使用しないでください。
  • 演題のご登録は1人3演題までといたします。ただし、こちらが依頼した場合はその限りではありません。
  • 演題の採否およびどのセッションでの採用になるかについては、会長にご一任ください。演題採否結果は、9月中旬頃にご登録をいただいた電子メールアドレス宛てにお知らせいたします。
  • 機関誌JNETへ推薦される可能性がございます。

応募区分

本年は教育展示を募集いたします。
なお教育展示は発表はございません。ポスターセッションの時間は自身のポスター前で質疑にご対応いただきます。

演題は、次の応募区分で募集いたします。
01 シンポジウム
02 一般演題

発表形式

シンポジウム

AIが変える脳血管内治療の将来像

AI技術の進展は脳血管内治療においても大きな可能性を秘めています。未破裂脳動脈瘤の破裂リスク予測モデルに加え、治療デバイス選択支援、術中画像解析、治療後予後予測など、多様な領域で研究開発が進められています。本シンポジウムでは、脳血管内治療におけるAI研究の最新成果を共有し、臨床応用に向けた課題と展望を議論します。

基礎研究をしよう

脳血管内治療の進歩は、臨床技術のみならず、それを支える基礎研究によって大きく前進してきました。血管壁および血栓の病理学的検討、流体力学・血行動態解析、画像解析、AI技術、医療機器開発など、その領域は広がり続けています。一方で、臨床との両立や研究環境の整備、テーマ設定の難しさなど、基礎研究には多くの壁もあります。本シンポジウムでは、基礎研究の意義、始め方、継続の工夫、臨床還元までを広く議論し、次世代のInnovationにつながる演題を募集します。

血栓病理と血栓回収術

急性虚血性脳卒中における血栓回収術は普及したが、血栓の組成や形態の多様性が再開通率や転帰に直結することが判明してきた。本シンポジウムでは、血栓病理の最新知見を共有し、画像診断、デバイス選択、治療戦略への応用を議論します。病理、画像、工学、臨床の多角的視点から「血栓を知ることで治療をいかに変えられるか」を深掘りし、術績向上に向けた実践的知見を共有することを目指します。

ICADの治療戦略 攻めの一手か?撤退の英断か?

頭蓋内動脈硬化症(ICAD)は、血栓回収術の難渋や再閉塞の主要因であり、アジア人に多い重要病態です。本シンポジウムでは、ICADによる大血管閉塞の画像鑑別、血栓回収から血管形成・ステント留置に至る手技戦略、抗血栓療法の工夫を詳述します。基礎から臨床応用、展望までを多角的に議論し、治療成績向上に向けた実践的知見の共有を目指します。日常臨床に直結する最新の戦略を、専門家と共に深める機会とします。

MeVOシンポジウム

デバイスの進歩や手技の洗練により急性期主幹動脈閉塞に対する血行再建術の妥当性は確立されている一方で、MeVO治療の適応やデバイス選択、手技、合併症管理、臨床成績などについては未だ議論の余地が多いのが現状です。本シンポジウムでは、MeVOに対する血行再建術の現状と課題について幅広く議論し、今後の展望を共有します。

硬膜動静脈瘻における画像診断のこだわりー 視る力が治す力へ

硬膜動静脈瘻(dAVF)の治療には、経静脈的または経動脈的アプローチの選択から、コイルや液体塞栓物質などのデバイス選定に至るまで、多様な選択肢が存在する。しかし、治療の成否を分かつ枢要なポイントは、angioarchitectureをいかに正確に「観る」ことができるかにある。本シンポジウムでは、各施設における画像診断の創意工夫を共有し、“To see is to cure”というdAVF診療の本質について深く議論します。

脳腫瘍塞栓術シンポジウム

脳腫瘍塞栓術は、摘出術の前処置として出血軽減や手術時間短縮に寄与し、広く普及しています。近年は体積縮小や症状改善、腫瘍壊死効果など、単独治療としての可能性も注目されています。本シンポジウムでは、標準的治療としての現状を再考しつつ、最新デバイスの活用、新たな塞栓物質、機能予後向上に向けた戦略を議論します。摘出前処置の枠を超えた、これからの脳腫瘍塞栓術の未来と可能性を多角的に探ります。

脳動静脈奇形シンポジウム

脳動静脈奇形(AVM)は、自然歴の解釈、治療適応の判断、ならびに治療戦略の選択において、いずれも高度な検討を要する複雑な疾患です。血管内治療の役割も進化を続けており、単独で根治を目指す塞栓術、外科・放射線治療を見据えた塞栓術、出血例や high-grade AVM への対応など、施設間でも考え方や実践には幅があります。本シンポジウムでは、AVMに対する血管内治療の適応、戦略、合併症回避、集学的治療における位置づけを討論し、最新知見や工夫に富む演題を広く募集します。

分岐部動脈瘤:WEB,FD,SAC,Clip ??

分岐部動脈瘤の治療は、従来のコイル、ステント、Clipに加え、嚢内塞栓デバイス(WEB)の登場で選択肢が劇的に増加しました。本シンポジウムでは、個々の症例の解剖学的特徴に応じた最適なデバイス選択と手技の工夫を検討します。各手法がもたらす治療成績の向上と限界について、実臨床に即した多角的な視点から徹底的に議論し、分岐部動脈瘤治療における現在の到達点と課題を浮き彫りにします。

破裂脳動脈瘤シンポジウム

WEBの登場やステントの適応拡大により、破裂脳動脈瘤治療は変革期を迎えます。本シンポジウムでは、第一線のエキスパートによる臨床知見や技術的工夫、Innovationなど破裂脳動脈瘤に関する演題を広く募集します。最新デバイスの最適使用に加え、Blister-like aneurysmなどの難治性症例への対応や抗血栓療法の管理など、現存する課題へのソリューション、治療成績の更なる向上と次世代のスタンダードの確立を目指します。

Flow diverter stentシンポジウム

本邦にフローダイバーター(FD)が導入されて10年を超え、大型・巨大脳動脈瘤治療は劇的な変革を遂げました。本シンポジウムでは、この10年で蓄積された長期予後の検証に加え、適応拡大に伴う小型病変や分岐部動脈瘤への治療戦略を再考します。最新デバイスの特性や合併症回避の工夫、抗血小板療法などの管理面も含め、FD治療の到達点を総括するとともに、次なる10年に向けた課題と展望を徹底的に議論します。

安全な未破裂脳動脈瘤治療を目指して

未破裂脳動脈瘤治療において、安全性は重要課題の一つです。個々の医師の努力に加え、組織的な安全管理が不可欠です。本シンポジウムでは、専門家による視点を加えて多角的な構造から切り込み、安全な未破裂脳動脈瘤治療の理論と実践をパネルディスカッションで丁寧に討論し、学会員全体で共有すべき包括的で実践可能なアクションプランを導くことを目指します。大学病院やセンター病院のような「リソースが豊富な大規模施設」と、限られた人数で地域医療を支える「マンパワーの少ない施設」のさまざまな環境における治療時の工夫、治療方針決定プロセス、カンファレンス、インフォームド・コンセント(IC)など治療の安全性に関する取り組み等を広く募集します。

脳卒中センターの現状と未来

近年、急性期脳卒中診療の質向上を目的に脳卒中センターの整備が急務となっています。PSCやPSCコア施設による役割分担、血栓回収療法を含む急性期治療体制の構築など、各施設で多様な取り組みが行われています。本シンポジウムでは、運用上の課題や地域連携、人材育成に加え、「ロボット支援技術の導入」「遠隔医療(Telestroke)による専門医支援」「タスクシフトによるチーム医療の最適化」といった次世代のインフラ整備についても深く議論します。限られた医療資源の中でテクノロジーをいかに活用し、持続可能な救急体制を構築すべきか。各施設の実践的な取り組みや将来展望に関する演題を広く募集します。

TRAシンポジウム

経橈骨動脈アプローチ(TRA)は、低侵襲性、穿刺部合併症の低減、早期離床といった利点から急速に普及し、診断のみならず各種治療へと適応が拡大しています。一方で、解剖学的制約、デバイス適合性、ガイディングの安定性、learning curve、橈骨動脈閉塞対策など、なお多くの課題が残されています。本シンポジウムでは、TRAの現状と将来性、合併症対策、独自の工夫、導入プロセス、教育体制や標準化への課題を議論し、今後を展望する演題を広く募集します。

医療機器開発のリアル ― アイデアから社会実装まで

医療機器開発は、臨床ニーズの把握から企業連携、規制・薬事対応まで多面的な課題を伴います。近年はAI予測モデルなど、ソフトウェアそのものが医療機器として機能する「プログラム医療機器」の開発・承認も活発化しています。本シンポジウムでは、従来型デバイスからソフトウェアまで、開発プロセスの実例を共有し、研究成果をいかに社会実装へ繋げるかを議論します。産学の視点から最新の「リアル」を深掘りします。

穿刺部・止血シンポジウム

脳血管内治療において、穿刺部管理は手技の完遂を左右する重要工程です。デバイスの進化に伴い、大腿動脈から橈骨動脈アプローチの普及、各種止血デバイスの多様化など、アクセスサイト管理は劇的な変革期にあります。大口径シースや強力な抗血栓療法下での安全性と早期離床の両立は最重要課題です。本シンポジウムでは、合併症回避の工夫や最新の止血法、教育体制まで、穿刺部管理の革新(Innovation)を多角的に議論します。

慢性硬膜下血腫の治療戦略

慢性硬膜下血腫に対する中硬膜動脈塞栓術は、再発予防や低侵襲治療の観点から近年注目を集めています。高齢化に伴い患者数が増加するなか、外科治療と血管内治療の適応および役割分担の明確化は重要な課題です。とくに再発例、両側例、抗血小板療法中の症例,全身状態不良例においては有望な治療選択肢として期待されています。本シンポジウムでは、本治療の適応、治療成績、合併症、外科治療との連携を含め、その現状と今後の展望を多角的に検討します。

international symposium

世界各国の血管内治療は目覚ましく発展していますが、医療制度や適応基準には大きな相違があります。本シンポジウムでは、次世代を担う若手医師・研究者が自国の現状と課題、自身の研究活動や今後の展望について発表します。また、本分野の発展に向けた個々の情熱や取り組みについても共有いただきます。英語での学会発表に初めて挑戦する方にとっても最適な舞台です。若き情熱が交差する国際的な議論の場を共に創り上げましょう。

While neurovascular treatment has seen remarkable global progress, significant differences remain in healthcare environments, indications, and regulatory frameworks across countries. This symposium invites the next generation of physicians and researchers to present the current status, challenges, and their own research activities within their respective nations. We also encourage speakers to share their personal commitment and vision for the future of the field. This symposium is an ideal platform for those making their debut in English-language presentations. Let’s create a vibrant international forum where young passion meets innovation.

脳血管内治療の新分野:静脈系疾患等

静脈系は単なる灌流路ではなく、脳の恒常性維持を担う「制御系」として再定義されています。本シンポジウムでは、TSS起因のIIHや静脈灌流障害等の疾患に焦点を当て、Glymphatic systemやVSSの有効性を多角的に議論します。静脈系への介入がいかに除痛や視機能、認知予後の改善に寄与するのか。画像診断とデバイスの進化がもたらす革新的な治療戦略を共有し、静脈系介入の未来を展望する機会とします。

言語の壁は怖くない!AI翻訳が拓く次世代海外交流

本シンポジウムでは、最新のAIリアルタイム翻訳技術を導入し、言語の壁を超えた双方向に議論できる新たな国際交流を目指します。「英語での発表や質疑応答に不安がある日本人」や「日本語に不慣れな海外演者」を広く募集します。 発表内容は脳血管内治療に関する全般を対象とします。質疑応答はA I翻訳アプリを通じて英語⇄日本語で行います。 語学力ではなく、純粋に「治療の知見を世界レベルで共有したい」という熱意をお持ちの皆様、本シンポジウムで新しい時代の海外交流をお楽しみください。

This symposium aims to foster a new form of international exchange by introducing cutting-edge real-time AI translation technology, enabling truly interactive discussions beyond language barriers. We warmly invite submissions from both Japanese participants who may feel hesitant about presenting or engaging in discussions in English, as well as international speakers who are not familiar with Japanese.
The symposium will cover all aspects of neuroendovascular therapy. All discussions, including Q&A, will be conducted through an AI-based translation application, allowing seamless communication between English and Japanese.
We welcome participants who are motivated not by language proficiency, but by a genuine desire to share their clinical insights with the global community. Join us in exploring a new era of international collaboration.

メディカルイラストレーション

本シンポジウムでは、脳血管内治療における「メディカルイラストレーション」の役割を再定義します。複雑な血管解剖や手技の可視化は、記録に留まらず、術前シミュレーションの精度向上や技術継承、患者へのICを支える「コミュニケーションの革新」を担っています。3D、AI、VR等の最新技術と融合し、劇的に進化する視覚伝達の最前線を共有し、アートとサイエンスが共鳴する新たな治療戦略の未来を共に切り拓きましょう。

脳血管撮影を語ろう

脳血管内治療において、脳血管撮影は全ての基本であり、その完遂こそが上達への最短距離です。しかし、安全かつ網羅的な情報を得るための「手技」は、各施設や個人で独自の「お作法」として受け継がれているのが現状です。本シンポジウムでは、デバイス選択からカテーテル操作、撮影のタイミング、造影剤の最適化まで、各施設が誇るこだわりの自慢手技を徹底的に語り合います。基本に立ち返り、明日からの臨床をより洗練させるための技を共有しましょう。

JSNET U-40 サミット:同世代の現在地、未来、そして夢

本シンポジウムは、次世代を担う40歳未満の若手・中堅医師限定のサミットです。日々の臨床における「現在地」を確認し、10年後のスタンダードとなる「未来」の治療戦略を議論します。登録演題内容は、自由です。症例報告、研究結果のまとめ、治療戦略について、現状の問題点と解決策案、自分の夢について等々、様々な内容を広く募集します。さらに、一人の脳血管内治療医として描く「夢」を大いに語り合いましょう。手技の共有にとどまらず、志を同じくする同世代が繋がり、互いの情熱をぶつけ合う場として、このサミットを最大限に活用してください。演題応募は登録開始日40歳未満(1986年4月15日生まれ以降)の方とします。

脳血管内治療に必要な脳血管解剖

脳血管内治療の基盤となる脳血管解剖について、教育的視点から学び直すとともに、臨床に直結する知見を広く共有します。本シンポジウムでは、解剖学的理解が診断・治療戦略・デバイス選択にどのように活かされるかを議論し、症例提示や教育的工夫、ピットフォールの共有など幅広い演題を募集します。初学者から熟練者まで活発な議論を通じて理解を深め、脳血管内治療の基礎を再確認する機会となることを目指します。

多職種で支える脳血管内治療

(公募対象:メディカルスタッフ(医師以外))
脳血管内治療の現場では、看護師、放射線技師、臨床工学技士ら多職種の参画が不可欠であり、チーム医療としての重要性は増加しています。本シンポジウムでは、各専門職の視点から最新知見を共有し、職種間の円滑な協働や教育、安全管理のあり方を議論します。高い関心を寄せるメディカルスタッフが主体的に参画できる場を提供し、多職種で支える治療の現状と未来を深掘りすることで、治療成績向上への実践的知見を共有します。

脳動脈瘤術後画像診断の最前線 ― Innovationが導く新時代 ―

(公募対象:診療放射線技師・医師)
従来、脳動脈瘤術後評価の標準は脳血管撮影でしたが、MRIやCTの高精細化と撮像技術の進歩により、低侵襲かつ高精度な画像評価が可能となってきています。これに伴い、術後の状態を的確に把握するためには、各画像診断法の特性を踏まえた適切な使い分けが重要となっています。本シンポジウムでは、こうした現状の動向を整理し、最新技術がもたらす診断精度向上の可能性について、診療放射線技師・医師の双方から議論します。

一般演題

※一般演題として登録された中で、シンポジウムとして発表いただく場合もありますのであらかじめご了承ください。

1 一般演題(口演)
2 スポットライトセッション(口演発表ありデジタルポスター)
3 デジタルポスター(口演発表なし)
一般演題カテゴリー
急性再開通療法 -体制 慢性硬膜下血腫
急性再開通療法 -技術 外傷性疾患(硬膜下血腫以外)
急性再開通療法 -LVO・BAO・Large core 感染性疾患
急再開通療法 -ICAD 合併症
急再開通療法 -MeVO 解剖・発生・生理
急性再開通療法 -画像診断 メディカルイラストレーション
急性再開通療法 -血栓病理 画像診断・血管撮影
未破裂脳動脈瘤 診療支援・AI
フローダイバーター デバイス(機器・器材)
WEB 穿刺部・止血
破裂脳動脈瘤 抗血小板療法・抗凝固療法
脳血管攣縮 塞栓物質
特殊な脳動脈瘤 経橈骨動脈アプローチ
頚部内頚動脈狭窄 病変へのアクセス(TRA以外)
頭蓋外動脈狭窄(鎖骨下・椎骨動脈など) 周術期管理・薬剤・モニタリング
頭蓋内動脈狭窄 チーム医療・教育
脳動静脈奇形 基礎研究
硬膜動静脈瘻 医療機器開発
脊椎脊髄シャント疾患 International session
脳動脈解離 テクニカルチップス
頭蓋外動脈解離 メディカルスタッフ(診療放射線技師)
静脈系疾患・髄液循環 メディカルスタッフ(看護師)
小児・先天性疾患 メディカルスタッフ(その他)
頭頚部・顔面疾患(血管奇形・腫瘍など) その他
頭蓋内腫瘍

登録時の諸注意

  • 演題登録は画面の指示に従い、順に項目を入力してください。
  • 演題登録完了後に登録確認の電子メールが自動送信されますので内容をご確認ください。
    この登録確認メールをもって受領のご連絡となります。
  • 登録時には演題登録番号が自動発行されます。また、パスワードはご自身で設定していただきます。この演題登録番号とパスワードを使って、演題募集期間内であれば登録した内容の修正・削除が何度でも可能です。
  • 演題採否確認の際にも演題登録番号が必要になりますので、番号とパスワードは必ず保管するようにしてください。
  • セキュリティの観点からパスワードのお問い合わせには一切応じられませんので、ご注意ください。
  • 事務局では抄録原稿訂正等に対しての対応は原則としてできませんので、応募の際に十分にご確認ください。
  • UMIN演題登録システムでは演題登録完了時に、自動メール(登録完了メール)が配信されますが、Gmailで登録されるとGmailのセキュリティ強化等のため受信サーバのポリシーによっては、なりすましメールとしてエラー処理され、自動返信メールが届かない場合があります。自動メール(登録完了メール)が届かない場合は、「確認・修正」ボタンからご登録内容をご確認いただくか、連絡事務局(jsnet2026@convex.co.jp)までメールにてお問い合わせください。

文字数等制限

最大著者数 12名まで(筆頭著者+共著者)
最大所属機関数 最大6施設まで
演題名 全角70文字以内(英文タイトルは半角120文字以内)
抄録本文 全角換算700文字以内(図表は登録できません)

※登録画面には文字制限がございます。上記の文字数を超えた場合は登録できません。

※空欄は必ず左詰にしてください。抄録本文記入欄も同様です。図表の登録はできません。

演題登録

暗号通信【推奨】

平文通信

発表形式および演題の採否

演題の採否および発表形式(シンポジウム・口演・ポスター)・日時・カテゴリーの決定は会長にご一任ください。

採否の結果ならびに発表日時・会場については、2026年9月中旬頃ご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡いたします。

演題登録についてのお問い合わせ先

第42回日本脳神経血管内治療学会学術集会 連絡事務局
株式会社コンベックス内
E-mail:jsnet2026@convex.co.jp

ページトップ